2013年度 学位論文

修士論文 岡本飛鳥「ANKOK 実験のためのアルゴン蛍光検出過程のシミュレーション研究」 橋場裕之介「ANKOK 実験における背景事象の理解と分離能力の評価」 郡川智洋「ATLAS 実験における FTK 受信モジュール最終設計・製作・検証及びシステム統合試験」 学士論文 五十嵐貴弘「アルゴン蛍光中の赤外発光成分の基礎研究」 木村公彦「MPPC を利用したアルゴン発光成分の定量的評価と暗黒物質探索への応用」 山﨑友寛「ATLAS 実験における FTK を用いた衝突点再構成性能とタウ粒子識別能力の評価」