日本物理学会 2013年 秋季大会

2013/ 9/20(金)- 2013/ 9/23(月) 場所:高知大学朝倉キャンパス –> 詳細はこちら 当研究室の登壇者・関連演題一覧 桜井雄基「LHC-ATLAS実験における H→ττ→lepton-hadron 崩壊チャンネルを用いたヒッグス粒子の探索」 三谷貴志「LHC Run2実験でのH→ττ崩壊過程探索のための高速飛跡トリガーを用いたτ粒子トリガーの開発」 郡川智洋「ATLAS実験における高速飛跡トリガー(FTK)の開発現状と今後の展望」 白神賢「ATLAS実験におけるFTK受信モジュールの開発構築と実機試験」 藤崎薫「気液2相型アルゴン光TPC検出器を用いた暗黒物質探索(ANKOK実験)」 加地俊瑛「ANKOK実験のための光検出効率の最適化」 川村将城「ANKOK実験における背景事象評価の現状」 鷲見貴生「MPPCや赤外光を用いたアルゴン蛍光の新しい検出方法の開発」