LHC実験における新粒子探索の最新結果

東京大学素粒子物理国際研究センター 寺師弘二氏がLHC実験における新粒子探索の最新結果の講演をしてくださります。 どなたでもご出席が可能ですので,ご興味のある方は是非ご出席ください。 →無事終了いたしました。ありがとうございました。 題名:LHC実験における新粒子探索の最新結果 日時:9 月 30 日(金)14:00 〜 場所:55 号館 S 棟 410 室 お問い合わせは寄田研究室までお願いします。

日本物理学会 2016年 秋季大会

2016/ 9/21(水)-9/24(土) 場所:宮崎大学 –> 詳細はこちら 当研究室の登壇者・関連演題一覧 鈴木優飛「液体シンチレータを用いた地下環境高速中性子の測定」 三谷貴志「LHC-ATLAS実験Run 2におけるmulti-lepton終状態でのttH過程探索」 籾山慶輔「LHC-ATLAS実験における高速飛跡トリガー(FTK)の構築状況と処理時間の評価」 木村眞人「ANKOK実験 13:プロトタイプ検出器を用いた背景事象分離能力の評価」 鷲見貴生「ANKOK実験 14:質量30kg検出器の設計および製作状況」 田中雅士「ANKOK実験 15:低質量暗黒物質探索感度評価」 新田龍海「LHC-ATLAS実験における高運動量を持つ大半径ジェットのエネルギー分解能の評価」